Life is Party

このブログを読んで、一言茶化してくれたなら。

はなび!

長岡花火は相変わらずやばかった…

伝わらないからみてもらわないとね…

三尺玉の前のサイレンはいろんな深い理由と意味があると思う。うるさいって片付けるものではないね。

光のメッセージも大事にしよう。

 

昨日は釣りに行き、カサゴをめちゃくちゃ釣った

たぶん13とか釣ったと思う

楽しかったぜ

 

今日は一休み

日焼けでやばい、体が重い

帰郷!

麻雀楽しかったなぁ

 

 

長岡はすきだけど

 

母親ももうだめだ…

きたぜ、ぬるりと

 

徹麻誘って終電で帰るのはギルティ

 

どうしてもやばい用事があるわけじゃないのになー

 

それにしても麻雀楽しすぎる

毎日でもやって鍛えたい

賭けないで楽しいんだから賭けない方が楽しい

ブラックリスト?

インターネットの支払いが重すぎる………

 

電気料金と水道とガスの解約終わり〜〜

 

あとはヨーロッパのホテル探しだ

どのバンドも、代表曲ははんぱねえ

いままでの記事半分くらい消します。

 

引越し一段落して、すこーしギターを弾きました、新しい音楽も聴きました。

 

いまキているのは、the SALOVERSで、ふと聴いただけだとぼくはガガガSPとか銀杏BOYSとかそんなタイプかと思ったけど、もしかしてすごく深いんじゃないかと。

オールド台湾とか、たぶん台湾賛歌じゃなくて日本を叩いてると思う、あれ。

 

あとはまだライブハウスでコツコツやってるバンド。ぼくなんてまだまだ知らない人なんだけど、tetoも、sunny car washもはんぱねえ、2500円でライブ見れるのは今年までかな?ってくらい。mono no awareとかも?

 

代表曲ってやっぱどのバンドでも、どのレベルでもはんぱねえ。すげえ曲だって思う。

 

感動するのでぜひyoutubeへ。

 

青の終わりはぐるぐると

推奨科目なのに下手したら単位を落としてしまう出来の試験の直後に、そんなことそっちのけで試験勉強中に見た映画について電車の中で書き連ねてます。

映画を全然見ないなりに書くよ!!

 

youtubeにあるのでぜひ見てください。70分くらいなので。

 

あの小山田壮平が出演する映画、『青の終わりはぐるぐると』

この時点で小山田壮平って感じがすこししてしまう。

最後には挿入歌として空は藍色も流れる。

 

見終わってまず感じた率直な感想、ファーストインプレッションは、あながち遠い話ではない。ということだ。

なるほど自分にも起こりえる、何にも考えてないとこうなるぞという内容。

 

小山田壮平が演じるから意味がある映画。本人に見えて仕方がない。リバティーンズでもないし、もちろん尾崎豊でもない。小山田壮平であるからこそであった。

 

内容は詳しくは言えないが、みんな友達を見て、それでいいのか?とか、なら自分はどうなんだ??と思うことがあると思う。それについて、より心に直接殴りかけてくる。20歳の今見るには最適だと思った。

 

夢を追う若者、夢から覚めて苦しむ大人。みんなの心が揺れるなか、揺れなかった彼は終わりを迎えた。

 

タイトルが青の終わりはぐるぐると、だが、青というのは夢みる青春のことだろうか。ぐるぐると迷いながら、ふらつきながら生きる。そういうことではないだろうか。

 

空は藍色がイヤホンから流れてきた。このiPhoneはぼくのことよくわかってるなぁ。

 

「大人になったときに捨ててしまえるものを今捨てよう」

 

それは希望なのか、夢を追うために恥じらいや現状を捨てる勇気なのかはわからない。

 

ぼくたちは自分たちのリアルに向き合って、のほほんとなんて、なあなあになんて生きていられないぞ、って、そう思います。

 

人生の全体としては考え抜いて生きて、細かい部分ではtake it easyで、life is partyで、ハッピーエンドを目指して生きたいね。

 

 

 

 

キルミー

分かち合えないつらさの扱い方がわからない

 

みんななにかしらもってるはずだけどぼくだけうまく扱えてない

向いてない

 

更新頻度落ちます